忘年会の帰り道、突然始まった後輩の言葉責めに淫汁を垂らし膣イキするOL [えっちな話] - エッチ体験談 オナニー専用エッチな話

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忘年会の帰り道、突然始まった後輩の言葉責めに淫汁を垂らし膣イキするOL [えっちな話]

忘年会の帰り道、一緒に帰ってきた
後輩の男の子に突然、強引にキスされた

それで、後輩が

「たまってるんだ。Hしたい」

って耳もとで、こんな馬鹿げた言葉ささやかれ、
耳が敏感で性感帯な私は、
不覚にも落ちてしまいました。

後輩は、奥さんが出産のために
里帰り中というミもフタもないシチュエーション。

「馬鹿にすんのもいいかげんにしろ!」

というこの馬鹿げた誘い文句なのに、
なぜか腰はガタガタで感じて婬汁を垂らしている私

もう一度、ディープキスされた時には、
恥ずかしいほどヌレヌレ

ちょっとカッコ良くて、
奥さんがうらやましいな、なんて思ってたからかも

スカートの中に手を滑り込ませた彼は、
ニカッと笑って

「先輩、びしょびしょですよ。やらしいですね」。

はい、やらしいです

そのままホテルに直行して、全身くまなく舐められ全身リップ

スーツを脱ぎ捨てた彼は、正常位で挿入。

ものすごい力で私を抱きしめながら、猛烈に腰を振ったかと思うと、
うめき声をあげて果ててしまった。本当にたまっていたらしく、
私の中で彼の物はビクンビクンとびっくりするくらい長い時間はねていた。
まるで生き物のように・

一緒にシャワーを浴びながら、
今度は普通に2回目、と思ったら、
無理矢理にくわえさせられ、
後頭部をつかまれての強引フェラ。

そして、ずぶ濡れのまま、ベッドに寝かされると、
右手首と右足首、左手首と左足首を、
ネクタイと浴衣のヒモでしばられ、
カエルのような恥ずかしい姿勢の恥辱プレイ

耳から下へ降りてくる丁寧な愛撫

まだ20代なのに中年のおじさんのようにネチっこい舌遣い。

「本当はこうされるのが大好きなんだよ」

「しばられてよがってるよ」

「これくらいで声あげちゃうなんて、
今までどんな奴とつきあってきたの?」

「どこになにを入れて欲しいか、
自分でちゃんと言わないとだめだよ」

舌とそそり立つアレと言葉で責められて、

私は生まれて初めてセックスで膣イキした

今までは、愛情の交歓としてのセックスしか知りませんでした。
でも、道具にされてるあの感じ。

理性が全部飛んでしまって
、自分の身体が欲だけに支配された時、

自分自身、あんな風に反応してしまうことを知って、
かなりショックでした。
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