童顔の超可愛い妹は言葉責めしながらおっぱいを触ると超感じるM女 [エッチ体験] - エッチ体験談 オナニー専用エッチな話

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童顔の超可愛い妹は言葉責めしながらおっぱいを触ると超感じるM女 [エッチ体験]

一度、一線を超えてしまえば
後はあっさりだな

一度、俺の超可愛い妹とHしたんだけど

GWに実家に帰った時と、
夏休みに俺が実家に帰った時、
さらに妹がまた泊まりにきた時に
何度もHしてしまった


ちなみに前、ここに書いた直後、
妹が欲しくなって妹とテレフォンセックスもした

妹とは普段からメールしてるんだけど
ここに体験談を投下した事で、
今までの事を改めて文章にすると物凄く不思議な気持ちに
なって妹の事が欲しくてたまらなくなった。

そして変な感じになったところで電話エッチをしてみようと言って
妹が風呂から上がるのを待って電話をかけた。

元々、俺が電話が好きじゃないという事で
滅多に電話をしなかったのもあるけど、
改めて電話エッチをするという事を 前提で
電話したので妹はちょっとハニカミ気味

小さい頃からずっと一緒に育った血の繋がった兄妹

しかも数え切れないくらい
お互いの身体を貪りあった男女の仲

でもあるのに電話が繋がった瞬間は
赤の他人のようなぎこちなさだった。

何度も子供の頃からヤッてたし、メールで

「電話エッチをしてみよう」

と言って電話したのに、いざ「じゃあ、しよう」という
言葉を出すのはかなり勇気が必要だった。

兄妹で男女の関係も数えきれないほどあるのに

「じゃあ、テレフォンセックスしてみる?」

「え?うふふ・・・うん・・なに?なんなの?やだ」

みたいな会話を笑い声混じり、
鼻息混じりでお互い遠慮がちにするのがどうしようもなくエロかった。

しかし「服を脱いで」というと
俺の超可愛い妹は急に息が荒くなり、その雰囲気になった。

電話エッチなどした事もなかったので、
どうしていいかわからなかったけど
とにかくお互いのしている事を実況したり
ちょっとS気味に言葉責めしたりした。

「どこ触ってんの?」と聴き、恥ずかしがる妹に
「クリトリス」と、消え入るような声で言わせた。

そして「そんなスケベな事してるの?

今度帰った時、俺の目の前でどうやったか見せてもらうからな!」

というと それがかなり妹にはツボだったらしく

「そんな、ダメ!」と切ない声を上げて絶頂

妹は自分の部屋でしていたが、
まだ親が起きている時間。

にもかかわらず妹は結構遠慮なく声を上げていたので

俺は大丈夫かよ、と思いながら妹を言葉責めしていた。

俺と妹の行為は近親相姦というだけで、
それまではわりとノーマルなエッチだったが
電話エッチをしてからちょっと変態性が増したように思う。

妹は意外とM女でで、
「無理やり」とか「抑えつけて」という言葉に異常に反応することもわかった。

そして俺はSッ気が増し、言葉責めをするようになった。

ゴールデンウィークは両親とも
ずっと家にいたので、エッチするのはやはり夜中に限られ、
昼間は素っ気無いほど 普通の兄妹を演じた。

夜中、妹の部屋にコンドームを持って忍び込み、
布団に潜り込んだ。

すると遅い時間にもかかわらず妹は起きていて、
俺が妹に手を回すと何も言わず息を荒げて抱きついてきた。

そして暗黙の了解のように
布団の中で無言でお互い裸になり激しく抱き合った。

後ろから抱きかかえ、仰向けになって
妹の股間に俺のチンチンを挟んで

チンチンでクリトリスを押すように妹の指をチンチンの裏筋に添えさせた。

そして妹の耳元で

「子供の頃、いつも俺達こうしてたよね」

と囁いて腰をグリグリと動かすと
妹の息が一層荒くなった。

ゴールデンウィークは帰っている間、
日課のように毎晩月明かりの中で静かにヤッた。

ここに体験談を書いた事で
俺の中で火がついていたのもあるし、電話エッチの影響もあった。

毎晩、飽きずに妹のおっぱいを
激しく揉みしだき、乳首を吸い、マンコを貪った。

ある晩は「恥ずかしいよ」と消え入るような声で囁く妹に

「この前の電話の時どう触ってたの」と言って部屋の豆球を点け
オレンジ色の部屋の中で俺の腕の中でオナニーをさせた。

俺が後ろからオッパイを揉んだり、乳首を摘んだりしながら
「こんなにスケベな触り方で自分で触ってたの?」
などと電話エッチの時のようにヒソヒソ声で虐めた。

それに対し、妹は何も言わず「フーッ!!フーッ!!」と
息を荒らげながらゆっくり指で股間を揉んでいた。

その時は本番はせず、二人でベッドに座った状態で
密着し、「お兄ちゃんも」と言うので
俺も途中から自分でチンチンをシゴき、妹に

「よく見て!〇〇の事を思いながらこうしてるんだよ」と

チンチンをシゴイたりグイグイと動かして妹に押し付けたりする姿を見せた。
そして妹が「イキそう!」と言ったタイミングで
「俺もイクよ、一緒に!一緒に!」
「うん!うん!くっ!くくっ!」

という感じで二人でイッた。俺は腰を浮かし、
妹の脇腹にチンチンを押し付けるような形で射精し、

妹は股間を自分の指で円を描くように激しく
こねくり回しながら俺の腕の中でブルッブルッと震えて
俺にもたれかかり股間に手を入れたままハァ、ハァと言っていた。

印象的だったのは、精液が飛び散った妹の身体を先に拭き、
そのあと俺が立ち上がってチンチンを拭いたのだが、
俺が妹のベッドに近づくと、先に布団に入っていた妹が

悪戯っぽく笑い、両手を拡げて俺に
「おいで~」とヒソヒソ声で囁いた事だ。

童顔で妹のくせに俺に対して
お姉さんぽい仕草をするのが可愛らしかった。


夏休みに帰った時も同じような感じだった。

ただ、夏休みは親が出かけた時に昼も
堂々とリビングでバックで突いたりしていた。

妹はそれを打ち消すように
最後は強く俺に抱きついて、耳元で大きな声で

「あぅ!あっ!あっ!あっ!」

と切ない声を上げてピストンし続ける俺のチンチンを
痛いくらいキューっと絞めつけた。

その後、近所に見られる危険があるのに
俺達は素っ裸のまま窓を開け SEX

俺はその間も妹のオッパイを
揉んだり乳首を指で弾いたりしていた。

あと、夜中に一度ヤバかったことがあった。

ちょうど挿入して繋がっている時に親がトイレで起きた事だ。

夜中の3時頃だったし、今まで相当激しくしても
バレなかったので静かにではあるが

ドッタンバッタンと 大胆になっていた。

妹も「う、ううう!」という呻くような声くらいは出していた。

親の部屋はもう一つの部屋を入ったところにあり、
出る時は一度奥の部屋の引き戸を
ガラガラと開ける音がする。

フーッフーッ言いながら裸で抱き合い、繋がったチンチンとマンコを
グリグリ擦りつけ合ってる時にその音が聞こえて

俺達は抱き合いマンコにチンチンが奥まで入ったまま「ヤバイ、ジッとして」と
言って暗闇の中で息を殺した。
幸い、こちらには来なかったが、その時はもうヤバいという事で
そのままチンチンを抜き、行為をやめた。



その後、少しして妹がまた東京に
遊びに来たいと言い、泊まりに来た。

結局、その時は1週間半~2週間と、
かなり長く居座っていたため、さすがに
特に母親が怪しんだのかもしれない。

1週間過ぎたあたりから、
俺の携帯や妹の携帯に頻繁に電話してきた。
親の心配をよそに、その間俺達は一緒に
ゲームしたり夕食の買い物に出かけたり
まるで恋人同士のように過ごした。

俺がバイトに出かける時は
「いってらしゃい」と言ってキスしてきたり、帰ると
「お帰り~」と言って抱きついてきた。

妹がいる時に帰省していた友達が
東京に戻ってきたとかで一人、飲みに来た。
妹の事を気に入ったらしく完全に口説きモードで話していた。

それよりもその友達に屈託なく接する妹に腹が立った。

結局そのまま夜中まで飲んで雑魚寝になったのだが、
友達が妹にこっそり手を出すんじゃないかと心配で
酔っているにもかかわらず一睡もできなかった。

次の日、3人で昼飯を食べに出かけ、部屋に戻った後、俺がムスッとして
妹に対して素っ気なくしていると 妹が感づいたのか

「ヤキモチ妬いちゃった?」

「〇〇ちゃん(俺の名前)はヤキモチ焼きでちゅね~」

とか言って、引っ付いてきた。
でも俺は気持ちが落ち着かず機嫌が悪いままでいると妹も機嫌が悪くなり

「お兄ちゃん、彼氏作れとか言ってる癖に、
言ってる事とやってる事が違うじゃん」

と言って喧嘩になり、次の日まで会話しなかった。

仲直りしたキッカケは妹が作ってくれた。

昼に妹が「お腹減った。ねえ、お腹減った」
と言って俺の頭をペチペチ叩いてきた。

昼飯を食べて帰ってきた後、
俺が「ごめん」というと妹が「ん、いいよ」と言って
変な空気になり、そのまま貪るようにキスをして始まった。

行為の最中、妹がしきりに

「お兄ちゃん・・・お兄ちゃん」と
言って妹のオッパイにむしゃぶりつく俺の頭を撫で回していた。

この時のエッチはかなり濃厚で、挿れるまでかなり時間をかけた。
裸で汗ビッショリになり69でお互いの性器を舐め続けた。
その後、しつこく指でクリトリスをこねくり回したり、指を挿れて刺激した。
妹はその間、裸をクネクネさせて激しく喘いでいた。
始まったのが15時頃だったのにチンチンを挿れる時は地域の17時を知らせる放送が流れていた。

妹は既にグッタリしていてまったく力を失っていたがチンチンがグググと入っていくと
また「ううう・・・」と言って身体を仰け反らせた。
お互いの性器を存分に舐め合い、汗もかいていたので
この時は二人共、とにかく顔も体もビチョビチョだった。
俺がピストンしている間も妹はずっと俺の頭を抱えて
髪をグシャグシャにするように撫で回していた。
終わった後、チンチンが入ったまま妹が俺の顔に手を当てて悪戯っぽい顔で
「お兄ちゃんだけだよ」と言った。

でも俺がゆっくりチンチンを抜き始めると
眼を閉じて眉を寄せ、苦しそうに「ううう」と呻いた。

そして、腰を引き、俺のチンチンをキューっと精液を搾り出すように絞めつけた。
いつもはコンドームの精液溜まりがマンコに締め付けられて引っかかり、
パチンッと弾かれるようにマンコから抜ける のだが、いくら腰を引いても
コンドームが引っ張られる感じがない。
おかしいと思って見てみると根元だけ残って、後は無残に破れたコンドームがぶら下がっていた。
いつから破れたのかわからないが、二日間ヤッていなかったので
そのぶん溜まった濃い精液を妹の膣内にドクドクと放出してしまった事になる。
それを妹に報告すると特にリアクションはなかった。
爪でゴムを傷つけてしまったのかもしれないが、とにかく激しく貪り合う感じで
二人共動いていたので破れてもおかしくはなかった。
ちなみに、このケンカの原因になった友達は妹がいる間、結構頻繁に遊びに来た。
悪いやつではないし、俺がおかしいのは頭でわかっていても腑に落ちない。

あと、泊まりに来た間に妹が今までにない反応を見せた晩があった。

ある夜、寝る前にエッチした時の事、
対面座位で挿入中に俺が妹のオッパイを撫で回していたら

妹が「やめて・・・おかしくなっちゃう・・・」と言い出した。
それに対して俺が
「おかしくなっていいよ。俺におかしくなったところを見せてみな」
「〇〇のエッチ!俺の前でおかしくなって」

というと妹が「ああっ!やだ、そんな」と言って後ろに倒れこんだ。

その後はずっと小刻みなピストンに合わせてすすり泣くような、
今までに聞いたことのない喘ぎ声を出し始めた。
そして器用に腰だけをグググ、カクン!グググ、カクン!と定期的に上下に動かしていた。
グググ、と腰を引き、カクン!と股間を突き出す。
こちらまで泣きたくなるような、すすり泣くような喘ぎ声を発し続け
俺がたまにズドンッとつくと「あぅぅ!」と大きな声を上げた。
この時はいつもの激しいマンコの締め付けが緩んでいたような気がした。
いつもより濡れていたのかもしれないが物凄く滑りがよかった。
最後、俺がイクときもこのすすり泣きは続き、クライマックスで地鳴りのように激しく
震わすようにピストンすると、よく響く泣いているような声で
「あっ!あああ!」と叫ぶように喘いだ。
いつもは終わって妹の息が落ち着くと色々話したりするのだが、その日の妹は
苦しそうな息が落ち着くと同時に爆睡してしまった。
夜中にオッパイを揉んでもキスをしてもまったく起きなかった。
クーラーは付けていたが二人共汗だくで、シーツも汗で湿っていて気持ち悪い。
それよりも、俺と妹の性器が結合していた部分が当たっていたところが
オネショをしたみたいに濡れていて冷たかった。
次の朝、見てみると見事に大きく丸いシミになっていた。

たぶん、次に実家に帰った時からは夜中はもうやれないだろう。
母親が妙に警戒しているようだ。
妹とも「ヤバイよ、なんか感づいてるよね」などの話はした。
でも妹が母親と話している時に俺は妹の太ももを触ったり、スカートに手を突っ込んで
マンコを撫でたりしていた。
妹は俺を睨み、「(ちょっと!)」という口の動きをして俺の手首を掴んで
スカートから出そうしたが、俺は構わずチロチロとマンコをパンツ越しに擦り、
太ももに舌を這わせた。
妹は冷静を装っていたが、
パンツの裾から指を潜りこませると物凄く濡れていた。

そして指を膣に挿れると妹は眉を寄せ口を開けて、顔だけ「あっ!」という顔をした。

「明日帰る」と親に報告していた時の話だ。

電話の間、ずっと俺に愛撫され続けていたせいか、
電話を切るなり責めるような声で

「ちょっと!バカじゃないの」
といいつつ官能の顔になり、息が荒くなった。
最後の夜は、この時と夜中の4時頃に起きてエッチした。
帰る時、妹は帰りたくないと言っていたが、兄妹なんだからいつでも会えるじゃん。と
言って見送った。
ちょっと夏の2週間はまずかったかもしれない。
正直、妹と会って話したくてしょうがない感じになってしまった。
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