浮気が本気モードになり、どんどんスケベになった女子大生[エッチ体験談] - エッチ体験談 オナニー専用エッチな話

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浮気が本気モードになり、どんどんスケベになった女子大生[エッチ体験談]

クリスマスに、高校生の時仲が良かった同級生
&彼氏・彼女いない男女7人で集まって、
一人暮ししている男の子の家で飲みました。

全員大学生で、ちなみに私は、彼氏持ちでしたが、
クリスマス前に実家に帰省してしまって、
参加する事にしたんです。

最初は持ち寄ったゴハン食べたり

「最近どーよ?」

みたいな話で普通に飲んでたんですが
途中から21ってゲームになり、
21を言った人がおちょこ1杯分一気する事になりました。


ゲームが進んでビール→日本酒がなくなると
彼の家にあった焼酎も開けて
負け続けた人からつぶれて行きました。

結局残ったのは私と彼の二人だけで
あとの5人は布団を求めて隣の部屋に移動しました。
 
あ、彼っていうのは一人暮ししてるコです。

彼の家は古めのアパートで
畳の部屋が襖で二つ続いててみんなは
ベッドのある部屋で雑魚寝

私と彼だけがソファのある方で
残りのお酒を飲みつつダラダラしてました。

わたしも少し酔っていて

「ここで寝ていい?」

とソファで横になりました。

ベッドの部屋は混んでるし、
泥酔状態で移動するのもダルかったんで
そのままダラダラしてると
突然彼が

「S(私)の胸でかくなったなー」

とセクハラ親父みたいな事を言いました。

私はブラによってAかBの貧乳w

でもその時はVネックの結構胸の開いたニットで
人並みに谷間ができるように寄せてましたw

「いやー寄せてるよー騙されてるよー」

と笑いながら言うと

「女らしくなったよ」

と言われました。

そりゃ私だって大学で
付き合っている彼氏がいるしw

なんか雰囲気がヤバイ?

とも考えましたが

酔ってたのと眠いのとで
ちょっとどーでもよくもなってました。

「そんなのどーでもいーから
布団ちょーだい」

と言うと

「もうねーよ」

「それより寒いから一緒に寝よう」

と私が横になってる
ソファに移動して来ました。

ふざけて「くんな」とか「あっちいけエロ」と言ったら

「なんだよー、
冷たいなー好きだったのに」

と言われました。

正直ちょっと酔いが醒めましたが
ヤリ口実かもと思って冗談ぽく誤魔化してました。

そしたら彼も冗談ぽく「犯すぞ」とか言って
胸の谷間をスーって指でなぞられました。

びっくりしたけど狭いソファの上で動けないし
動揺してるのがバレたくなくて
そこで固まってしまいました。

彼はしばらく指を往復させた後背中に
腕をまわしてブラのホックを外しました。

「やだヤバイよ」

と抵抗してみたら

「俺もヤバイ」

と言われてもうドキドキしっぱなし。

そのままニットとブラを一緒にずりあげられて、
その時ブラのワイヤーに乳首がひっかかって
彼が

「乳首たってるじゃん」

とか言うからめちゃくちゃ恥ずかしかったです。

それで彼が胸を寄せて

「やっぱでかくなった」

と言ったんですが私はコンプレックスだし
友達である彼にそれをまじまじ見られるのが
イヤで隠そうと抵抗したんですが無駄でした。

彼が親指で愛撫しながらかたっぽの乳首を
舐めてはじめて、なんかヤダと思いながらも
自分ではっきりわかるくらい濡れてました。

舐められたまま彼の手が太腿にのびてきて、
その日私はスカートに昔流行ったシリコン付きの
なんちゃってガーターみたいな
ストッキング(わかる人います?)で生脚触られる!

と次の行動に期待してしまいました。

彼の手が触れると、キタ!

っていう興奮の波?

みたいなのでもう声も我慢できなかったです。

しばらく内股を撫でていた彼から

「キスしたい」

と言われて私も流れに任せてしまいました。

既に濡れまくっているのに
なかなか直に触ってくれなくて、
でも自分から触って欲しいとも言えなくて、
彼の舌にフェラする気持ちで
ジレンマを伝えようと頑張りました。

その気持ちが伝わったのかどーか、
彼の手が内股側からパンツの中に入って来て
もう声も限界で、でも大きい声出したら、
みんな起こしちゃうっていう悶々とした感じもよくて、
お互いに息だけハァハァしてました。

私は土手んとこだけ残して
アソコの両側の毛は処理してるんで

「剃ってる?」

と聞かれながら、2本の指で
アソコを摩り寄せるみたいに触られました。

クリトリスもたっちゃってたんで
凄く気持ちよかったです。

「剃ってるよ」

と答えると

「今度から俺がやる」

と言われ彼が態勢を変え君二に。

指を入れられながらクリ中心に舐められて
イキそうになり

「ダメ。イッちゃう」

と言ったら

「イカせたい」

と言われてまたドキドキ

自分ばっかり濡れてるとか
感じてるとか言われてちょっと悔しくて
彼の下半身に手をのばしたら
彼のも凄く固くなっててなんか嬉しかったです。

何故か彼が腰を引いたので

「入れたい」

と言ってしまいました。

「ゴムあっちだから」

という彼に

「中じゃなかったらなくてもいいから」

と。

今考えるとホント馬鹿ですが
その時はすぐに挿入して欲しくて、
もう我慢できませんでした。

実は私、酔うとすっごい敏感になって、
淫乱になってしまうんです・・・

ファスナーを下ろすのに
手こずってたら彼が自分で開けて出し

「舐めて」

と言いました。

彼のアソコもちょっと濡れてて、
それがなんか愛しくなっちゃって
一生懸命ご奉仕フェラをしてあげました。

私が舐めてる間も彼は私のアソコを色々触ってて、
もう無理って思って「お願いもう無理」と
正直に言いました。

それで結合w

最初正常位で、でもすぐイッちゃいそうだったので
対面座位の形で私がだっこされました。

そこでちょっと休憩みたくなって
ちょっと口説かれたりしましたw

そのままベロチューしたりして、
私自身経験も多くはないしロマンチックなのとは
無縁だったので本気で溶けそうでした。

長いキスが終わった後
彼が私をうつ伏せ寝にさせ、
その上に重なるようにして寝バックに。

脚を閉じてるとこすれるのが良くわかって、
凄い気持ち良いHで私が先にイッて、
その後彼が背中に出しました。

彼が背中を拭いてくれて、
アソコも拭いてくれました。

拭きながら「スゲー」と言って
指で愛液の糸引かれて恥ずかしかったです。

思わず聞かれるより先に
「凄い気持ち良かった」と言ってしまいました。

それを聞いた彼が
嬉しそうにしてくれたんでなんか感動

その後一応二人とも服を着て、
しばらくイチャイチャしてて、
そしたら彼のがまたたってきちゃって、

「俺たっちゃうけどゴメンネ」

とか言われてキュンとしました。

その時にはもう明け方だったし
誰かが起きてもヤバイのでHはなかったけど
彼はずっと私のアソコ触っててくれてホント気持ちヨカッタです。

一応親友には話して

「もうK(彼)と付き合っちゃいなよ」

と言われてるんですが彼氏は実家に帰省してるし
私はクリスマス以来Kの事しか考えられないし、
まさか自分が浮気するとは思ってなかったんで

ちょっと動揺しています。

大晦日にまたみんなで
集まるんですが期待してる自分もいたり

でも私の少ない体験の中で
一番ドキドキしたHでした。

参考になるかわかんないですけど
アソコ触られる時指2本入れられて親指でクリを触るのが
すごーく気持ちヨカッタです。

中の指がツイストするみたいな感じで
これされながらのキスで
内股がべったべたになりましたw

明日また会うけれど、向こうは私にカレシがいるって知ってるし、
別れてとか付き合おうって、
言われたわけじゃないのに気になって
さっきなんとなく電話しちゃいました。

彼は外出中であんまり喋れず、
しかもなんかいつも通り友達状態の会話でなんか鬱

正直私は明日Hする気満々で
こないだのHをネタにオナーニしちゃったり
彼を気持ちよくさせたくって、
テク欲しさにこの板来てみたりして舞い上がってたんで
こないだのはただのヤリ口実だったのかもって思ったら超鬱

告られたのは私なのに、
なんか片想いの気分だよ・・(泣)

さっき帰宅して今年初Hしてきましたw

今からちょっとお風呂入ってくるんで
上がってからカキコさせて下さい。
とりあえず今超幸せですww

大晦日も彼の家に集まる事になってたんですが
私はちょっと遅れて行きました。

クリスマスとほぼ同じメンツに
その彼氏彼女も集まって合計15人という大所帯で
既に飲み会が始まってて
部屋も狭く彼とはほとんど話せませんでした。

それで私もこないだのは
結局遊びだったんだなーって感じで、
しょうがないとか思って今まで通りに
みんなと飲んで騒いでました。

途中悪酔いしちゃった友達がいて
吐いちゃったりしてたんで初詣は明日だねーって事で
介抱したり後片付けしたりして、
そのまんま何もなく大晦日は寝ました。

元日のお昼近くに起きてみんなで
初詣に行ったら超混んでて友達が

「はぐれないように
一列になって手を繋ごう!」

とか言い出して私の隣に
彼(K)が来て手を繋ぎました。

それでも列の真ん中から押されて
引っ張られるし迷惑だしで「無理ー!」ってなって
結局バラバラになったんですけど
彼にぐいって腰を抱き寄せられて
私は彼と並ぶ事になりました。

クリスマスの事は気にしないようにしてたのに
急に抱き寄せられて、それでも

「混んでるねー」

とか言ってお互いその時の事には
触れないで一人で勝手にドキドキしてました。

参拝後みんなで合流して
デニーズでゴハン食べて夕方頃解散になった時
彼に「S(私)も帰る?」と聞かれて
「用事ないしどっちでもいいよ」って答えると
「うち来る?」と聞かれました。

私自身割り切れるんだったら
これからセフレみたくなってもいいやと思い「うん」と言って
彼の家に向かいました。

この時に既に私はエッチーモードで
期待いっぱいのヤル気MAX状態w

一人で興奮してましたw

タクって行くか話ながら結局歩いて帰る途中、
ホテル街近くになって彼が冗談っぽく

「疲れたからホテル行こうかw」

って言ってきて

「それでもいいよ」

って言ってしまって、
その場のノリみたいなのでラブホに行く事になりました。

今思い返すと「それでもいい」って
自分からヤリたいって言ってるのと同じですね(恥)

満室のとこも多かったのですが
とりあえず空いてるとこを見つけられて一緒に入りました。

興奮状態がバレるのがヤダったんで
妙にテキパキしながらコートとか脱いで
すぐ洗面所に行き、髪とか直してたら
彼が来てそのまま後ろから抱きしめられました。

内心

「キタワァ━━━━━━(n‘∀‘)η━━━━━━ 」

って感じで、
でも私がヤル気なのは知られたくなくて、
直立不動でいたのですが鏡に映る二人が
なんかエッチっぽくて抱きしめられただけで
喘ぎ声がでそうでした。

そしたら彼が何も言わずに
私の髪の毛を耳に掛けて、
そのまま耳の輪郭に沿って舐められました。

そうくるとは思わなかったんで

「あぁん」

って声がはっきり出ちゃったんだけど
お構い無しで、そのままスカートを捲られ
太腿を撫でられました。

最初のエロボイスが出ちゃったせいか、
それだけなのに続けて声が出ちゃって、
しかもそうされてる自分が、
目の前の鏡に映ってるのが恥ずかしさ倍増で
下半身が熱くなってるのがわかりました。

耳たぶを甘噛みされながら両手で太腿を撫でられ、
その手が少しずつ上がって、
下着に手を掛ける頃には、もう濡れまくっていました。

その間中小さい声は出ちゃうし、
耳元で彼の息遣いは聞こえるし凄くドキドキしてました。

ゆっくり膝上まで下着を下ろされて
前の方から直にヌルヌルをすくうみたく触ってくれました。

「濡れ過ぎ」

って笑われながら

「前に手ついて」

と囁かれて洗面台に手をつき
四つん這いになりました。

後ろでベルトを外す
カチャカチャ音が聞こえた後そのまま挿入。

入れる時のヌプって音が
ハッキリ聞こえて余計に濡れました。

態勢を整えようと彼が少し動いただけで声が出ちゃって、
鏡の中の自分にも興奮しちゃって大変。

そしたら鏡の中で目が合ってビックリして
おもむろに顔を背けたら「ちゃんと前見て」と。

恥ずかし過ぎて「K変態だよ」と言ったら
「Sだってグチョグチョの癖に」と言われて墓穴。

そのまま激しく突かれて、
その度に彼のタマが揺れて
クリに当たるのが気持ち良過ぎました。

しばらく鏡の中で、お互い見つめ合っちゃってたけど
すぐイキそうになって、それからは目を閉じました。

動く度に下半身でジュプジュプいうのに萌えて
無理矢理声を押し殺していました。

「イキそう」

って告げるとおしりを掴んでた片手で
直接クリを触られすぐイっちゃいました。

立ってる足の内股がブルルって震えたのが
モロバレで恥ずかしかったです。

そのすぐ後に

「出る!」って言われて抜いて、
彼は自分の手の中に出してました。

洗面所で手を洗った彼に
抱えられそのままベッドへ。っていうか投げられたw

ぼんやりしてる私の横で
ひっかかってたジーンズを脱ぎ捨てて、
わたしも脱ごうかなと仰向けになったら、
そのまま下着をおろされて太腿を
押されM字に倒されました。

「うわ!」

っていう色気も可愛げも無い悲鳴は
無視されて両足の間に割りこまれてホールド。

座り込んだ彼にアソコを広げられて

「すげーヌルヌルだよ」

って触られました。

最初は入り口をヌルヌルなぞられて、
照明も落としてないし全部見られた!
と思う羞恥心に
余計萌えてしまいました。

「やだ見ないで」

とか口では
全然正反対の事を言ってましたがw

指が入って来てかき回されると
もう喘ぎ声しか出なくて、
それが泣きそうな声で、途切れ途切れに
聞こえるクチュクチュ音にも超興奮。

でもそんな興奮してる自分が
恥ずかしくてキスをせがんだら
足を絡めたまま横に来てくれて
いっぱいキスしました。

ハァハァ言いながら夢中で
キスしてたら彼の手がだんだん鈍くなってきて
思わず「やめないで」って自分の手を重ねて
押し付けたら逆に彼に手をとられ

「自分でしてみせて」

と。

「やだ」

って言ってみても彼に指を動かされて、
やめてと言いつつ結局積極的に動かしてました。

いつのまにか彼は何もしないで
私のアソコと顔ばっかじっと見てて、
これじゃオナニーだよーと思いながら
やめられなくなってました。

それでも自分の指じゃイケない

(私はシャワーオナーニしかしたことないです)

ので彼にお願いしました。

彼は私の間に座るとクリを舐めながら、
指を2、3本入れて一本は中を
擦るみたくして突いてくれました。

それが気持ちよくてすぐ
絶頂してしまいましたが、
イッちゃうって言ってイッたのにやめてくれなくて
一定の速度でゆっくり突きながら
クリんとこをチュッチュッてやられて、
なんか微弱電流みたいなのが
来てまたすぐイッちゃいました。

っていうかグッタリ。

彼がマッパになったので
私も脱がなくちゃなーとノロノロしてたら

「腰浮かせて」

と言って彼が
スカートを脱がしてくれました。

有線とか消して照明を落としてる間に
私も上を脱いでブラは彼が外してくれました。

そのまま裸で抱き合いながらキスしてて、
今度は私が彼をゆっくり押し倒しました。

この日の為に仕入れたw

知識をフル可動して少しずつ唇をずらし
アゴの先や喉仏にキス、唇から
鎖骨、肩から脇に掛けては、
唾液をいっぱい貯めて舌を這わせ
全身リップサービスw

「うっ」

っていううめき声と共に
彼のアソコがビクついて内心「ヤッタ!」と思いつつ
一生懸命全身を舐めました。

彼の内股を撫で回しながら
足の付け根を舐めてお臍へ
ってのを繰り返していたら

「焦らしてる?」

と聞かれたけど無視。

ゆっくりタマを持ち上げて付け根を舐め
タマを唇でハムハムしてたら再度

彼の喘ぎ声が聞こえたので、
そのまま竿に舌を這わせて行ったら
先端に汁がいっぱい溜まってて
それを見たら彼が凄い可愛くなっちゃって
段差のとこをチロチロしてそのまま先っぽをくわえて
吸い上げました。

彼の顔を見たら気持ちよさそうにしてて、
絶対このままイカせたくなって
今度は横からだ液を絡めて
竿のとこをレロレロしました。

眉間に皺を寄せて目を閉じてる彼が
可愛くて顔を見てたら

「あんま見るな。エロいぞ」

と言って、照れてて鬼萌えw

唾液を作って舌で竿に塗って、
先っぽから出てくるのは手で包むように
塗ってベタベタになったとこで
竿を手で上下させながらくわえて
吸い上げたり全部くわえこんだりしてたら

「イク!」

っていう声が。

それと同時に彼のがビクンって
大きく揺れて口から出ちゃって
口の中と私の顎や胸に精子が飛びました。

彼が慌てて身体を起こしても
まだアソコがちょっとビクビクしてて
それに合わせて精子も出て来てました。

ちゃんと口の中で出して
全部飲もうと思ったけど、
間に合わなかったんでこぼした分を
すくって舐めて、アソコに垂れたのも
もう一度舐めて最後に吸い上げました。

達成感でいっぱいになりながらw

ありがとう2ちゃん!って感じ。

(この日のためにフェラスレ参考にしましたw)

そしたら急に押し倒されて
いきなり突っ込まれたので
ビックリしたと同時に凄い痛かったです。

フェラを頑張ってるうちにちょっと乾いてきてたし

「今出したのになんで!」

って感じ。

「痛い!」

って言っても抜いてくれなくて
そのまま耳の中に舌入れられました。

そんなとこに舌入れられるのも初めてで、
でも頭ん中で響く舌の音に凄い興奮しちゃって

「あぁ~ん!!」って感じ。

そのまま掌で胸を摩られて、
固くなった乳首がクリクリなってすぐ濡れました。

そのまま正常位で足を彼の肩に掛けて
キスしながらイキそうになってたら「待って」って抜かれて
ジーンズのポッケからゴム出してました。

あー彼もヤル気だったんだーと思うと
嬉しいような悲しいような
不思議な気持ちになりました。

彼がゴムを取り出そうとした時に
自分から下半身を押し付けたら
ズズッて入っちゃって

「痴女かよw」

と言われながらも
片手で私の腰を掴んで空いた手と
口で包装を開ける仕草にちょっと萌えw

一旦抜いてゴム装着後は
激しく突かれてほとんど一緒くらいにイキました。

彼が私の中でイッたのは初めてなんで
中でビクビクいってるのがホントに愛しかったです。

その後一緒にシャワー浴びて
時間ももうすぐだったんで出る準備とかしてました。

お互いに洗いっことかして幸せでした(´∀`*)

お互い疲れてたんで
ラブホを出てすぐタクって帰りました。

途中家の側のコンビニでゴハンと
お泊まりセットとパンツwを購入。

「お腹空いてる?」

って聞かれて空いてなかったんで
ゆっくりお風呂入ろうって事に。

お湯が溜まるまで話てて

「Sがあんなにエロかったなんて
知らなかったよー」

とか

「自分で動かしてたもん」

とか嬉しそうにからかわれて
悔しかったです。

それで一緒にお風呂に入りましたが
彼ん家のお風呂は狭くって、身体はホテルで洗ったし

浴槽だけでいいよね、
って彼が入った上に体育座りで入りました。

彼のアソコは半勃ちだけど
柔らかくってお湯の中でフニャフニャしてたら

「まだヤリたいのか!この淫乱女が!」

と言われました。

が、そんなオヤジっぽい事を
台詞口調で言われても
全然萌えなくてお互いノリノリで下ネタで
ごっこ遊びみたいな事をしてました。

上がってからパジャマ代わりのスエットを
渡され買って来たコンビニパンツを履こうとしたら

「どうせすぐ濡れるから
履かなくていいじゃん」

と。

そっちの台詞の方が萌えましたw

それで彼はきちんと上下着てるのに
私だけ上スエット下ノーパンという
格好になってしまいました。

適当にテレビ見ながら友達の噂話したり
お菓子食べたりして過ごしたんだけど私は
下半身がスースーしてるの
が気になっちゃって普通に話てるのにちょっとムラムラしてました。

最初はその格好を見て

「うわー恥ずかしー!」

とか

「超エッチ!」

とか言ってた彼なのに
全然そんな雰囲気じゃなくって、
でもまたヤリたいとは言いたくないし一人悶々

足を投出してみたり自分では
セクシーさを狙ったんですが
気付いてくれないんで思いきって彼の上に
座ってみましたw

彼はTシャツに短パンだったんで
いくらなんでも気付くだろうと思ったんですが

「テレビ見えなーい」

「邪魔でーす」

とか言われて結構本気で凹みました。

ちょっと自分が悲しくなってきたんで
素直にどこうと腰を上げたら

「もー可愛いなー!」

と抱きしめられて

「恥ずかしい事言うな」

と思いながらも超嬉しかったです。

「なんか足が冷たいなー」

とかからかわれながら

「Hしたいの?」

と聞かれて頷きました。

お風呂ん時のノリで

「この売女め!」

とか言われて、
それでもしたい自分が恥ずかしくって
短パン越しに彼のアソコを触ったら
しっかり固くなってて

「Kもじゃん」

と仕返ししときました。

「自分で入れて」

と言われて短パンを開けて
そのまま跨いだらお腹いっぱいって感じに
奥まで入っちゃって「うっ」っていううめき声が出ました。

「大きい?」

と聞かれて頷きながら

「凄い奥まで入ってる」

と答えると腰を浮かせて動かして来て
ちょっと苦しかったです。

「もう寝ようか」

と言って入れたまま私を抱えて
ベッドまで運んでくれました。

歩きながら短パンは足で放り投げてて
ベッドの上に対面座位のまま座ると上を脱いで
私も彼に脱がせてもらいました。

そのまま私の腰を掴んで彼に突き上げられ

「イキそう」

と言われたので彼の手を掴んで止めました。

急に止めて

「マジイキそうだからイカせて」

と言われたので彼の横に屈んで

「今度は全部口に出して」

と言ってくわえました。

自分でもAVっぽくて言い過ぎ?

と思ったけど口の中のアソコはネトネトで、
自分のもついてるのに
変態っぽい

と思ったらちょっと興奮しました。(最低?)

結構すぐに彼はイッちゃって
今度は全部口で受け止められました。

量は多かったけどニガイとかは
あんまなくて(飲んだのは初めてです)
不味いとは思いませんでした。

ただ喉に引っかかる感じで苦しかったんで
「飲み物ちょうだい」と言ったら隣から午後ティーを
持って来て最初に彼が飲んで
それを口移しでもらいました。

そんな事するのも初めてで萌え~って感じでした。

午後ティーがあんなに
美味しいと思ったのは初めてですw

それからは疲れてたのもあって
抱き合ってすぐ寝ちゃいました。

起きたのは昼過ぎで
彼はまだ寝てて朝(?)勃ちをちょっ
とイタズラしてたら目を覚ましたんで
普通にゴハン食べてダラダラしてました。

彼も今日実家に帰るって言うので
ダラダラと帰り支度を始め私もパンツを履きました。

ただのコットンの水色パンツで
形もダサイし「色気全然ないよねー」と笑って話しかけたら
「いや十分エロいよ」と言って
パンツの上からアソコをなぞられました。

え?ちょっと、って感じで戸惑っても
彼の指は行ったり来たりしてて
直立の私の正面に座りながら
そんな事されてるうちに濡れてきちゃって
「ちょっとやめてよ」と言っちゃいました。

「濡れてきた?」

と聞かれても

「やだやめて」

しか言えなくて、
でもなぞられてる部分がアソコに
食い込んでくる感じで気持ちよくて
気付いたらハァハァ言ってました。

濡れて感じてるのもモロバレなのに

「透けそう」

とか言われて恥ずかし
過ぎて死にそうでした。

言葉責めに興奮しておかしくなりながらも

「言わないで」

って言うと下着越しに舐められて、
なんかもうヤバかったです。

下着越しのじれったい感じと
H過ぎるシチュに萌えちゃって
馬鹿みたく濡れてました。

彼の下着も凄い盛り上がってて
彼も興奮してると思うと余計萌えました

ホントにおかしくなりそうだったんで

「ちゃんとして」

って言うとそのまま後ろのベッドに
倒され下着の上から揉むように
触られて昨日と同じに耳の中を舐め回されました。

それでもう自然に声が出ちゃって
彼の名前を何度も呼びました。

何かを我慢するのも限界で
気持ちいいとかやめないでとか言ってました(恥)

そしたら耳元で

「すげー可愛い」

って囁かれて、アソコの音と
息遣いしか聞こえなくて「ギャー」って
感じで悶えてたら

「彼氏とどっちがいい?」

って聞かれてハァハァ言いながら彼の名前を言ったら

「俺にして。別れろよ」と

わかった!すぐ別れる!
だから早く入れて!

って感じで、でも喋るのも困難な状態で

何度も頷きながら

「お願い入れて。もうダメ」

と一生懸命繰り返しました。

やっとパンツを下ろしてくれたんだけど
彼はベッド脇にあったゴムを装着してて私を放置。

「早く~」

とか、ホント本能に任せて
言いまくっちゃってやっと合体。

ビックリするくらいすぐ入りました。

彼が「熱い」「ヌルヌル」とか言って
(これ言う人多いですよねw)
動かないので彼の下で
自分からガンガン動いてました(大恥)

彼が動きだしたら私も
彼もすぐイッちゃって、
でもしばらく入れたまま抱き合ってキスして

はっきりと

「俺にして。本気だから」

と言われました(*´д`*)

「私もKがいい」

って言って、でもすぐに誰とでも
ヤルと思われてたらヤダったんで
そんなことしないよ!

と言い訳がましく力説したら
「知ってる」と言われて、なんかもう
凄く嬉しくて思いっきり抱きついちゃいました。

その後はラブい雰囲気のまま
駅まで歩いて別れました

私はビチョビチョのコンビニパンツを
ドライヤーで乾かしてwそれ履いて帰りました。

さっきもちょっと電話で
彼と話ましたが今彼とは別れます!

浮気が本気って、自分でもヒドイと思いますが
今は彼氏の事は忘却の彼方です。

とりあえず彼(K)にイカされまくった感じで
彼優位なんで自分のテク向上に励みます。

実際彼をいれて4人しか
経験がないんですがHがこんなに気持ちよくって
自分がヤリたくてしょうがないっていうのが驚きでしたw

彼の前だと、私どんどんスケベになって
淫乱女になってしまんです。

そんな自分も好きwみたいなw

前ココにクリスマスと
お正月のときのHを書いた者です。

あれ以来付き合ってた彼氏とは
別れてKと付き合っててふつうにHしてましたが
今日は彼にアソコの毛を剃れパイパンにw

全部剃ったのは初めてでしたが
気持ちよくってクセになりそう・・

Hの流れからなんとなく
剃る事になったんですけど「足自分で持ってて」って言われて
見られながら剃られたら濡れてしまいました。

剃り終ってからたくさん舐めてくれて
いつもより感じました。

入れる時の密着度も
アップした気がします。



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